平岡渚

プルデンシャル生命保険株式会社  福岡第四支社 ライフプランナー
日本にただ一人!?漫画が描けるライフプランナー

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平岡渚からのご挨拶

プルデンシャル生命保険株式会社でライフプランナーをしている平岡渚と申します。

私は「一生推せる保険」を作るプロです。

 

特技の絵や漫画を使って、生命保険をビジュアル的にわかりやすく説明することができます。

様々な年代のお客様とお会いさせていただいておりますが、特に、「何かにハマっているオタクの方」に喜ばれています。

 


突然ですが、日本における世帯当たりの生命保険の加入率ってご存知ですか?

 

実は88.7%もあり、日本人の大半の人が何らかの生命保険に加入していると言っても過言ではありません(2018年生命保険文化センター調べ)。

ですが、生命保険の仕組みや考え方について十分な説明を受け、必要な内容を吟味し、保障の額を計算して加入しているケースはあまり多くないように感じます。

 

私はたまたま趣味・特技が漫画を描くことだったので、「生命保険を擬人化した漫画」を描いてみることにしました。

生命保険に興味がない方、むしろネガティヴなイメージを持たれている方もいらっしゃるかもしれませんが、作品を読んでくださった方が「生命保険って面白いのかも」って少しでも思っていただけたら…こんなに嬉しいことはありません。

 

よくお客様に「平岡さんって本当に楽しそうに保険の話をしますよね」って言われます。当然です!だって好きな「推し」の話をしているからです!(笑)

私の夢は、日本に「生命保険って面白い」って思って下さる方を一人でも多く増やすことです。この記事を読まれてもし興味がわきましたら、是非お気軽にご相談ください。喜んでお伺いさせて頂きます。

平岡渚の漫画作品

「生命保険ってよくわからない」って言われる方、結構いらっしゃいます。 恐らく「目に見えない」「すぐに使うものではない」ので、なかなか商品の仕組みや価値が実感しづらいというのが大きな理由の1つではないでしょうか。
だったら、目に見えてイメージしやすいものに置き換えればいいのでは?と思い描いたのがこの生命保険の擬人化漫画です。 今回はその一部をこちらに掲載させていただきます。 「生命保険って面白そう」って少しでも思っていただければ何よりです。

平岡渚の自己紹介

■生い立ち

大分県生まれの九州女子ですが、父親の転勤の関係で多感な時期を横浜で過ごしました。

詳細は下部の「History」をご覧ください。

■前職

新卒から丸4年間、空調メーカーでBtoBの営業をしておりました。

■「ライフプランナー」という職業との出会い

弊社プルデンシャル生命保険会社のライフプランナーは新卒者の採用を行っておらず、全て異業種からの転職者で構成されています。私自身、前職時代にかかってきたプルデンシャル生命からの電話がきっかけで「ライフプランナー」という仕事を知りました。

元々、「生命保険」というと会社に来るセールスレディさんのイメージが強く、「保険の仕事だけは出来ない!」と思っていました。しかし、「生涯やらない仕事なら、どんな仕事なのか1度くらい話を聞いてみるのもいいかもしれない」そんな考えが浮かび、会社の門を叩きました。

その結果、今、こうしてライフプランナーをやらせていただいております。

「保険の仕事だけは出来ない!」と言っていた昔の私が今の私を見たら、恐らくとても驚くのではないでしょうか。

平岡渚が大切にしていること

私の生命保険に対する考え方を漫画にしています。このページ上部に載せておりますので、お目通しいただければ幸いです。

生命保険って何なのでしょうか?

もしあなたが「生命保険」を知らない人に「生命保険」が何なのかを説明するとしたら、一体どのように説明されますか?

考え方は人それぞれなので、正解はないと思います。

私は、「国の社会保障制度を補完する金融商品」だと考えています。

なぜならば、生命保険でカバー出来るお金の問題は、国の社会保障制度の内容と密接にリンクしているからです。

「国の社会保障制度を補完する金融商品」であるならば、まずは「自分が受けられる国の社会保障制度」は一体どんなものなのかを理解しておかないと、正しい内容・正しいサイズの保険は設計出来ません。

例えば、社会保障制度の1つである医療保険制度。

健康保険証を提示した医療機関で診察や治療を受けると、最後に窓口で医療費を支払います。この時請求される医療費は、診察や治療でかかった医療費の全額でないことはご存知かと思います。それぞれが提示した健康保険証を発行している健康保険組合が、その大部分を後で医療機関に支払う仕組みになっているからです。

社会保障制度を詳しく知っていくと、中には「自分には入院・手術の保険は必要ない」と感じる方も出てきます(もちろん知ったことで必要だと感じる方もいます)。

このように手順を一つ一つ丁寧に踏んでいくと、その方にとって「既に大丈夫なお金の問題」と、「何らかの方法で手当が必要なお金の問題」がはっきりしてきます。ここを正しく認識されることで初めて、生命保険を設計するスタートラインに立てるのではないでしょうか。

手当するお金の問題が明確になれば、あとは生命保険をどのような設計で当てはめていくか考えていくだけです。ちぐはぐな設計にならないよう、まずは生命保険の基本の形2種類(あるいは3種類)を正しくご理解いただくことが大切です。

これらのことはネットで調べればすぐに情報として出てくるものですが、パソコンやスマホを使って1つ1つ調べる…というのは非常に非効率ですし、情報が多すぎてかえって選び取ることが難しくなっているように感じます。

私たちライフプランナーの価値は、そういった場面で体系化された情報を提供し、お客様の「時間短縮」をお手伝いするところにもあります。

まずは「国の社会保障制度」と「生命保険の基本の形」、この2つについてご理解いただき、オーダーメイドで保険を設計する必要があるかどうかをご判断ください。

お客様の声

お客様の声❶
平岡さんとの出会いのきっかけは、会社の先輩からの紹介でした。とは言っても、当時すでに親が契約していた保険に加入していたので、最初は話だけなら…という気持ちでした。
話しているうちに、知識についてはもちろん、今後の人生プランや保険についても同じ立場に立って考え、必要なものを無理のない範囲でご提案してくださる良心的な平岡さんのお人柄に惹かれました。結果保険を見直すことになり、よりよい保険に加入することができました。
加入後もきちんとサポートしてくださるので、保険については全て平岡さんにお任せしてます。これからも、宜しくお願いします^^
山田さま
商社勤務 
お客様の声❷
平岡さんとは元々知り合いではなく、趣味の集まりで偶然出会いました。当時保険は入っていなかったのですが、保険の考え方から丁寧に説明してくれたので納得して加入出来ました。
オススメの商品を提案するのではなく、僕の家族のことや将来の夢の話をじっくり聞いて設計してくれたことが嬉しかったです。その後会社を立ちあげたこともあり、経営者の立場としても金融に詳しい平岡さんがいてくれて助かっています。
余談ですが僕もアニメや漫画が好きなので、趣味の話も出来てありがたいです。(笑)今後ともよろしくお願いします。
坂根さま
株式会社Task Brain

平岡渚のHobby

「アウトドア系インドアオタク」

オタク歴 約20年

「アウトドア系インドアオタク」と友人からは評されています。

現在は趣味程度ですが、3000m級の山を登りつつ、大学生時代から約30種・約2万部の漫画(同人誌)を自費出版してきました。

 

幼いころから漫画やアニメが大好きで、私の人生は常にオタク文化とともにあると言っても過言ではありません。

【幼稚園時代~小学校低学年】

「ディズニー」「セーラームーン」「ポケットモンスター」など色々なものに興味を示します。昔から絵を描くのが大好きで、友達のらくがき帳にポケモンを描いていたのを覚えています。ゲームは任天堂派で、親に叱られながらも四六時中ゲームボーイで遊んでいました。

【小学校高学年】

当時、妹と協力して「りぼん」「なかよし」「ちゃお」などの月刊少女漫画誌を毎月3冊とも購入していました。種村有菜先生の「神風怪盗ジャンヌ」との出会いが衝撃的で、そこから絵を描くことにさらに熱中したのを覚えています。

アニメや漫画グッズ・画材などが置いてある専門店「アニメイト」にもこの頃から通い始め、「ひきこもりのオタクになるんじゃないか」と親を心配させていました。

【中学生時代】

小学校高学年から週刊少年ジャンプを熱心に読むようになり、中学校では「テニスの王子様」の影響でソフトテニス部に入部するほどでした(そんな理由で軽率に加入した部活がなんと全国5位の実力校で地獄をみました)。

この頃からパソコンで絵を描き始め、インターネット上で絵や漫画を公開していました。

【高校生時代】

同年代の方はおわかりになるかと思うのですが、この時ちょうど「Youtube」「ニコニコ動画」などの動画サイトが流行りました。共通の趣味を持った友人が多く出来たこともあり、その友人たちと漫画・アニメ・ゲーム…など色々なジャンルを手に取って楽しんでいました。

【大学生時代】

同人STG/東方projectの影響でついに同人デビュー。年に2回のコミックマーケットはもちろん、小・中規模イベントに参加し、空き時間の多くを同人誌制作に充てていました。同人イベントを通じて年齢性別問わず多くの人と出会いましたが、10年経った今でも仲良くしている友人がたくさんいます。漫画を描くことは私の生きがいであり、一生の趣味です。

 

社会人になってからはなかなかゆっくりと時間が取れないのですが、新しいコンテンツとの出会いや創作活動が自分の生きがいでもあります。

アウトドア

小さい頃から両親がアウトドアによく連れていってくれたこともあり、昔からアウトドアが大好きです。
大学時代は登山サークルに所属し、月に1~2回ほど山登りに行っていました。
満点の星空の下、寝袋にくるまって熱いコーヒーを飲むのがたまらなく好きです。

平岡渚のHistory

1990大分県大分市にて生まれました。両親は父も母も大分県の出身です。
1991秋田県へ引っ越し。父の仕事(メーカーの営業職でした)の関係で、引っ越しが多い幼少期を過ごしました。
1992鳥取県へ引っ越しました。
1994幼稚園入園の年に横浜へ引っ越しました。小学校1年生までの4年間、横浜で過ごしました。
1995幼稚園の女の子の友達とは今も仲良しです。その子とお友達になった日に、明日もすぐに見分けられる様に同じ髪型にしてきてね、とお願いしたことをよく覚えています。
1998福岡県北九州市に引っ越し、そこで小学校2年生から6年生まで過ごしました。年に何度か家族でキャンプに行くのが楽しみでした。アウトドア好きになった原点だと思います。
1999セキセイインコを2羽飼い始めました。名前はチョコちゃんとマーブルちゃん。大好きなお菓子チョコマーブルからつけました。
2003中学校に入学するタイミングで神奈川県横浜市へ再度引っ越し、横浜市立新田中学校に入学しました。卒業生には芸能人の谷原章介さんがいます。
2004週刊少年ジャンプに連載されていた「テニスの王子様」の影響と父の勧めで、中学ではソフトテニス部に入部しました。全国レベルの強い部だったこともあり、レギュラーの座をめぐる部員間の競争やいがみ合いが激しかったです。練習がきついことは平気でしたが、部員間のぎすぎすした空気が苦手で、3年生になる前に退部しました。今でも自分だけ下手くそで球が打てない夢を見ることが時々あって、辞めたことに未練があったんだなと今も思い返すことがあります。
2005選挙の投票で選ばれて、生徒会に入りました。実は目立ちたがりな性格のようです。
2006

神奈川県立神奈川総合高校に入学しました。神奈川県初の単位制の学校(当時創立12年目)です。必須科目以外は自分で授業を選んでカリキュラムを作ることができたので、選択科目は美術系の授業を多く取りました。自主性の高い子が集まっていて、校則もなく自由な校風で高校生活を満喫しました。制服もなかったのでナース服のコスプレで授業に出ている先輩もいました。

2007フェレットを飼い始めました。白いフェレットです。名前はロンちゃん。当初茶色のフェレットを飼うつもりで「ウーロン茶」の「ロン」って名前にする!と決めていた記憶があります。
2009

卒業制作ではセーラー服の女の子が沢山出てくるオリジナルアニメーションを作りました。楽曲も歌入りでオリジナルでした。

高校卒業。大学受験で志望校に落ちました。高校生活を満喫しすぎました。人生で初めての大きな挫折です。悔しくて悔しくて両親にお願いをしてもう一度大学受験にチャレンジすることにしました(両親に心から感謝しています!)。浪人生の1年間は誰とも群れないで朝8時から夜9時まで淡々と勉強を続けて無事志望校に合格しました。毎日真顔で過ごしていたので、たまに友達と会って笑うとそのあと顔が筋肉痛になったりしました

2010早稲田大学商学部入学。憧れの大学だったので本当に嬉しかったです。
2011とうとうコミケデビュー。自分の漫画を自費出版で500冊作成し国際展示場で頒布。通販と合わせて全て完売!大いに喜びました。
2013大学3年生になり中小企業を研究するゼミに入りました。東京スカイツリー周辺の下町の中小企業さんと一緒に新製品を出す取り組みをしていました。
2014大阪へ引っ越す直前にポメラニアンを飼い始めました。名前はぽん太。子犬のときの顔がたぬきっぽかったからです。顔が良くて甘えん坊で可愛い、自慢の愛犬です。
2014早稲田大学商学部卒業し、空調メーカーに入社。新人研修のため本社がある大阪での勤務がスタートしました(大阪へ引っ越し)。
20151年間の研修が終わり、福岡の法人営業部門への配属が決まりました。小学校以来久々の九州での生活がスタートしました。
20183月にプルデンシャル生命に転職しました。
2019

早稲田大学のOB会「福岡稲門会」に参加。今では委員会の一員として会の運営のお手伝いもしています。

2023

もしも結婚出来ていたら…ですが、結婚式の入場曲は大好きな「うたの☆プリンスさまっ♪」の「QUARTET★NIGHT」を流したいです。

2050オタクが楽しく暮らすオタク向け有料老人ホームを作って自分で入居するのが夢です。
2080

お葬式は好きなものに囲まれて、アニソンをじゃんじゃん流して、明るく笑顔で見送ってもらいたいです。

コンサルティングの流れ

コンサルティング、プランの作成に料金は一切かかりません。
お気軽にご相談ください。

❶コンサルティングのご予約

❷日程調整のご連絡

❸コンサルティング当日

❹プランのご提案

アクセス情報

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https://www.prudential.co.jp/

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